1月16日、上海の料理店で大分県人会懇親会が開催されました。今回もAPU第1期生の張さんが経営する居酒屋台「九州人」が会場です。新メニューも登場し、佐伯市の郷土料理「ごまだし」を使ったうどんなど、ラインナップが増えていました。ごまだしはお店の手作りで地元の味がしっかりと出ています。県人会の開催に合わせ、大分県応援店の認定証を交付しました。今後も大分県のお酒や郷土料理の発信地として応援していきます。
大分県応援店認定証交付
九州料理を堪能♪